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Promo/Test Pressing

A TRIBE CALLED QUEST - CAN I KICK IT? (12") (PROMO) (VG+/VG+) 3,024円(税込)

Lou Reedの渋〜いベースラインで幕を開ける、A.T.C.Q.諸作で最も知名度が高いであろう彼らの「顔」的作品。"If The Papes Come"やアルバム未収録の"Spirits"も忘れてはならない秀作。Foot Prints模様のジャケットアートワークも目を引きます。

YG'Z - GROOVE ON/1 ST & 3 RD (12") (EX) 12,960円(税込)

Pete Rockがらみのグループとして当店でも再三オススメしている彼らですが、中でもこちらは希少なテストプレスにして最高傑作!といってもリリース量が量なので重みに欠けてしまうかもしれませんが聴いて頂ければわかって頂けると思います。

THE ROOTS - DO YOU WANT MORE?!!!??! (2xLP) (PROMO) (VG+) 2,160円(税込)

"Proceed"や"Distortion To Static"といった彼らの代表作にもなった名曲を収録した2ndアルバム。サンプリングを駆使し、より巧妙な表現が可能となったヒップホップという音楽を、同じゴールを目指しつつも、彼らなりの切り口で鮮やかに形作った最高傑作です。

STEPHEN SIMMONDS - ALONE REMIX feat. BIG L (12") (VG+/VG+) 1,620円(税込)

スウェーデン出身のシンガー、Stephen Simmondsの97年作。グラミーで5部門にノミネートされた大ヒットの割にアナログの正規リリースは無く、テイクの異なるプロモが2種類あるのみ。90年代後期のLord Finesseらしいグルーヴに満ちたビートとBig Lの見事な客演を得、オリジナルに比べても格段にいい仕上がりとなっています。

JODECI - GET ON UP / FREEK'N YOU (12") (MCA8P 3694) (VG+) 1,620円(税込)

95年リリースの3rdアルバム"The Show, the After Party, the Hotel"からのカット。"Seven Minutes Of Funk"使いのDalvin Remixほかこのプロモ以外にも相当数のバージョンが存在しますがみなさまどれがお好きでしょうか。正規盤未収録のInstant Flava Remixが使い勝手良好。

INDIA.ARIE - BROWN SKIN (12") (PROMO) (VG+/VG+) 324円(税込)

デビュー当初はAlicia Keysと比較されつつも全く異なる進化を遂げた歌姫India Alie。そのデビューアルバム"Acoustic Soul"収録の01年作。

ANGIE STONE - BROTHA PART II (12") (EX/VG+) 540円(税込)

90年代後期のトレンドを更にディープに進化させた表現スタイルは本作のプロデュースを務めたRaphael Saadiqも同じ。二人の目指した方向が実によく伝わってきます。Part IIはAlicia KeysやEveをfeatし、よりパワフルなフロア仕様に様変わりしています。

CHANTAY SAVAGE - I WILL SURVIVE (12") (PROMO) (RDAB-64541-1) (VG+/VG) 972円(税込)

Gloria Gaynorの名曲を力強く、そして悲痛なまでに歌い上げたリメイクで、ただのカバーというには惜しいオリジナリティーを持った作品。正規盤に収録されたオリジナル・バージョンや"Kay Fingers Extended Remix"はこれまでもずいぶんおすすめしてきましたが、"Marvelous Light Remix"ほかプロモでしか聴けないバージョンが存在するのはあまり知られていないんじゃないでしょうか。いくつかあるプロモの中でも最も出没率の低い盤です。

ADRIANA EVANS - REALITY (12") (PROMO) (RDAB 64615-1) (EX) 648円(税込)

95年リリースのデビューアルバムを代表するヒット作。Smoothe Da Hustler "Broken Language"オケを使ったプロモオンリーのRemixも収録でこちらもなかなかよいです。

FOR LOVERS ONLY - THE CLOSER I GET TO YOU (12") (VG+/VG+) 756円(税込)

The TemptationsのメンバーでもあるTerry WeeksやOtis Williamsが牽引したグループで、Motownというメジャーレーベルからのリリースながらプロモ止まりなのもあって知る人ぞ知るアイテム。Roberta FlackとDonny Hathawayの名曲カバーとはいえ、こういうバラードをシングルとして準備してくるあたりそのへんの90's R&Bとは見てる方向が違いますね。

NONA GAYE - I'M OVERJOYED (12") (VG+) 1,944円(税込)

巨匠Marvin Gayeを父に持つSoul界のサラブレッドでありながら、90年代初頭にちょろっとリリースして消えてしまった残念なキャラクター。New Jack Swing方面を追っている方々にはお馴染みの本作。Early 90'sのR&Bとしてもトップクラスの完成度だと思いますので是非チェックして頂きたいです。

GHOSTFACE KILLAH - ALL THAT I GOT IS YOU (12") (VG+) 1,512円(税込)

大ネタ好きのGhostface96年作。Jackson Five "Maybe Tomorrow"使いのキャッチーさとUSはプロモオンリーということで一時期はなかなかの値がついてた盤。12"はビートが足されて使い勝手も良くなってます。Mary Jとの相性もグッド。

BLACK SHEEP - WITHOUT A DOUBT (12") (PROMO) (VG+/VG+) 864円(税込)

Salaam Remiという若い才能を取り込んだことで新しいBlack Sheepの一面を魅せることにも成功した94年作。正規盤には"We Boys"がカップリング収録されていますが、プロモはオリジナルバージョンのインスト入り。

LEADERS OF THE NEW SCHOOL - CLASSIC MATERIAL (12") (PROMO) (VG+) 648円(税込)

セカンドアルバム"T.I.M.E."から"What's Next"に続く第二弾!RemixにはDiamond Dも参加してます。"What's Next"ほどのパンチは無いですが、クラシック物をかけたい時など枕詞的に使うと効果大かと。

DEMASTAS - AIN'T NO SUNSHINE (12") (PROMO) (EX) 540円(税込)

Nineをfeatした"Feel No Guilt"が比較的知られているクルー、Demastasの98年作。タイトルからも想像つく通りBill Withers使い。なかなか暗い曲ですが、大ネタがお好みでしたらチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

MIC GERONIMO - LIFE CHECK (ORANGE LABEL) (12") (EX) 648円(税込)

95年リリースのデビューアルバム"The Natural"に収録。Da BeatminerzによるプロデュースでMic Geronimoを、そして95年を象徴するかのようなアングラ臭が漂う作品。

RESERVOIR DOGGS - THE DIFFERENCE / BACK TO BERTH (12") (VG+) 756円(税込)

Buckwild監修12"。Reservoir Doggsは後年"Stand Up"というシングルをリリースしていますがこの時点では誰も詳細知らなかったでしょう。一方Ruthless BastardsはWu-Tangまわりのグループだったはず。プロデューサーのRNSもWu関連の仕事をけっこうやってる人です。

COCOA BROVAZ - SPANISH HARLEM (12") (VG+/VG+) 648円(税込)

グループ名をCocoa Brovazに改名して臨んだ2ndアルバム"The Rude Awakening"からのカット。「トニトカ」でお馴染みTony Touchをゲストに迎えたスパニッシュ物。これまた意外。

DAS EFX - SET IT OFF (12") (EX/EX) 540円(税込)

E.P.M.D.門下生として華々しいデビューを飾り、その個性豊かなスタイルで一世を風靡したデュオ、Das EFXの98年作。2nd、3rd同様、師匠Parrish Smithがトータルプロデュースを務めた4thアルバム"Generation EFX"からのカット。似非エレクトロではなく、ちゃんとMan Parrishを招聘しちゃうところがすごいです。同郷の猛者、M.O.P.をfeatした"No Doubt"も重厚です。

DAS EFX - RAP SCHOLAR (12") (VG+) 540円(税込)

E.P.M.D.門下生として華々しいデビューを飾り、その個性豊かなスタイルで一世を風靡したデュオ、Das EFXの98年作。2nd、3rd同様、師匠Parrish Smithがトータルプロデュースを務めた4thアルバムのキメ球的シングルです。ファンク番長として知られるPMDですが、大ネタ主流のシーンにおいて、Brick ”Dazz”を選ぶあたりが絶妙です。


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