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45's

THE INCREDIBLE BONGO BAND - APACHE / BONGOLIA (7") 2,160円(税込)

MGM RecordsのプロデューサーMichael Vinerによるプロジェクト、The Incredible Bongo Bandが1972年にリリースしたアルバムから"Apache"と"Bongolia"を7インチ化。Grandmaster Flashをはじめ、いにしえよりDJたちに愛されてきた王道中の王道Breaks。映画”Baby Driver"でも使われた、強力ボンゴ炸裂のファンキーパーカッショングルーヴ"Bongolia"をカップリング収録。

THE SYLVERS - WE CAN MAKE IT IF WE TRY / ONLY ONE CAN WIN (7") 2,160円(税込)

Prideレーベルよりリリースされた73年の2ndアルバムから、Madvillainネタでも有名な込上げ系フリーソウル名曲”We Can Make It If We Try”、72年のデビューアルバムからJ Dilla ”Donuts”ネタで人気のメロウソウル”Only One Can Win”を両A面仕様で初7”化。どちらも数多くのDJから愛されている珠玉の名曲ダブルサイダーです。オリジナル同様、輝ける銀ジャケ仕様も嬉しいですね。

RAY CHARLES - I GOT A WOMAN / HALLELUJAH I LOVE HER SO (7") (JP) 1,296円(税込)

ソウルミュージック界のカリスマ、Ray Charlesの57年作。The Southern Tones "It Must Be Jesus"の替え歌のようで、オリジナリティーもちゃんとある、Rayの初期代表作のひとつ。Kanye West "Gold Digger"でサンプリングされています。※全体的にチリノイズあり。サンプルをご確認ください。

KARYN WHITE - ROMANTIC (7") (UK) 1,512円(税込)

Jeff Lorberに見出され才能を開花させたシンガーKaryn Whiteの91年作。12インチには未収録のLP Versionが聴けるのがメリットですね。UK盤はジャケもあってなお良し。

JAMES MASON - FUNNY GIRL / DREAMS (7") 1,836円(税込)

James Masonが77年に発表した傑作アルバム"Rhythm Of Life"に収録の絶品メロウグルーヴが初の7インチカット。イントロのドラムブレイクが有名ですが、Justo Almarioによるジャジーなサックスソロと、力強いClarice Taylorのボーカルも聴きどころ。アルバムのラストを飾る”Dreams”とのカップリングです。

MARK IV - SIGNS OF A DYING LOVE (7") 1,620円(税込)

英国はロンドンのレコードショップ、Love Vinylが手掛けるレーベル"Cordial Recordings"から貴重モダンソウル音源がリイシュー。今回はMark IVが77年にリリースしたレアモダン"Signs of a Dying Love"の未発表ヴァージョンを発掘。A面はテンポを落としたメローなミディアムテイク。フリップはオリジナルと同じテイクですが、冒頭の語りが削除されたバージョンになっています。

TEVIN CAMPBELL - ALWAYS IN MY HEART (7") 1,080円(税込)

BabyfaceとDaryl Simmonsプロデュースの93年作。彼の歌うバラードは素晴らしいものが多く、同年リリースの"Can We Talk"も人気ですがこれも全くひけを取らない名曲。聴くもよしMad Lionばりに歌い上げるもよし。

SPANDAU BALLET - TRUE / GENTLY (7") 1,080円(税込)

80年代初頭に一世を風靡したUKのバンドSpandau Ballet最大のヒット作。サンプリングされることもしばしばですが、やはりP.M. Dawn "Set Adrift on Memory Bliss"が印象深い。たしかPublic Enemyにけちょんけちょんにされたんでしたよね彼ら。どうしているのやら。

RONNIE LAWS - KARMEN / ALL THE TIME (7") 1,080円(税込)

兄Hubertを筆頭に兄弟それぞれ好成績を残しているLawsファミリー。本作はRonnieの2ndアルバム"Fever"からのカット。ゴージャスなサックスが印象的な"Karmen"は完全に真夜中の音楽。陽が高いうちは聴く気になりません。うってかわって"All The Time"はねちっこいBoogieで、こちらも聴き応えあり。

QUINCY JONES - BODY HEAT / ONE TRACK MIND (7") (VG+) 1,296円(税込)

Al JarreauやLeon Ware、Minnie Ripertonらが参加した74年のアルバムタイトルシングル。Mobb Deep "Temperature Rising"でサンプリングされています。

PHYLLIS HYMAN - LOVING YOU - LOSING YOU / CHILDREN OF THE WORLD (7") 540円(税込)

"You Know How to Love Me"のヒットでも知られるソウルシンガー、Phyllis Hymanの77年作。Jon LucienやNorman Connorsのバッキングボーカルとして慣らし、満を持してデビューしたひとだけに歌いっぷりも堂々たるもんです。"Children Of The World"がおすすめ。※全体的にノイズあり。サンプルをご確認ください。

LL COOL J - HEY LOVER (7") 2,160円(税込)

今や俳優としても大活躍している元祖ラップスター、LL Cool Jの95年作。Boyz II Menをfeatしたいつになくセクシーな作品です。7インチでいかがでしょうか。

JEREMY JORDAN - THE RIGHT KIND OF LOVE (7") (VG+) 1,944円(税込)

アイドルシンガーから俳優までこなしたJeremy Jordanの大ヒット作。リリース枚数は少ないものの奇跡的と思えるほどよく出来過ぎたスロウです。

JEREMY JORDAN - THE RIGHT KIND OF LOVE (7") (EX) 2,160円(税込)

アイドルシンガーから俳優までこなしたJeremy Jordanの大ヒット作。リリース枚数は少ないものの奇跡的と思えるほどよく出来過ぎたスロウです。

JAMES BROWN - PAPA DON'T TAKE NO MESS (7") 1,944円(税込)

74年のアルバム"Hell"からのカット。Biz MarlieやらMary J. Bligeやらサンプリング例はほんとにたくさんありますよね。スパイク・リーの映画"Get On The Bus"の中でこの曲を大合唱するシーンがあるんですが、この世代のブラックって、こういう歌詞の感覚を現実のものとして共有しているのだなぁと思ったのをよく覚えてます。

JAMES BROWN - HOT PANTS Pt.1 / HOT PANTS Pt.2 & 3 (7") 1,944円(税込)

71年リリースのアルバムタイトル作。冒頭のシャウトだけでもどれだけサンプリング、あるいはスクラッチのネタとして使われてきたことか。これ聴くとノドがカラッカラになりそう。

THE JACKSON 5 - ABC / THE YOUNG FOLKS (7") 1,620円(税込)

Michael Jackson擁するソウル・バンドThe Jackson 5の一番有名なやつです。出回った数が桁違いなので珍しい盤ではないですが、コンディションにこだわるとなかなか満足いくものに出会わない気がします。今回のは美品とまではいきませんが、まずまずですよ。

THE CHI-LITES - YOU GOT TO BE THE ONE / HAPPINESS S YOUR MIDDLE NAME (7") 1,620円(税込)

74年リリースのアルバム"Toby"に収録された、なんとも切ない気持ちにさせるバラードです。Maryann Farraのバージョンも好きですが、切なさで言えばやはりこのファルセットが上をいきます。

BOYZ II MEN / EAST COAST FAMILY - END OF THE ROAD / 1 - 4 - ALL - 4 - 1 (7") 1,080円(税込)

エディーマーフィー主演の映画「ブーメラン」からのカットとなる92年のシングル。デビューからがっつりフォローさせて頂いてましたが、いわゆる「ブラコン」て感じのグループだったのでそのラインが好きな人が聴く音楽だったと思います。が、この作品は日本でもとにかく流行りましたね。そういや笑っていいともで例のエンディング間際に番宣的に出てくる外タレコーナーに彼らが出た時たしかこれ歌ってた気がします。

ANITA BAKER - SWEET LOVE / WATCH YOUR STEP (7") 864円(税込)

80年代を中心に活躍したシンガーAnita Bakerの代表作。アーバンメロウの定番としてもおなじみですが、90年代のR&B作品にも通ずるものがあり、往年のソウルミュージックファンに限定しないリスナー層が容易に想像できる名曲です。MF Doom "Hoe Cakes"で斬新な使われ方していましたよね。


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