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LP

12"

10"

7"

HIPHOP(2000→)

J DILLA - THE SHINING EP 2 (12") (VG+/VG+) 1,728円(税込)

没後もその人気は衰えるどころか神格化されつつあるJ Dilla。遺作となった"The Shining"の中でもシングル向きな3曲をピックアップしたEPで、"Love"以外はインストも収録しているところもうれしいポイント。

JAY DEE - THE OFFICIAL INSTRUMENTAL SERIES VOL.1 (LP) (VG+/EX) 3,888円(税込)

90年代初頭から2006年に他界するまでの約15年で膨大なビートを作り続けたJ Dilla。もちろん中には駄作もあるでしょうし、没後もなお未発表音源として掘り起こされ続ける様子を草葉の陰で眉をひそめて見ているかも? なんて思ったりしますよね。盟友Waajeedのレーベル、Bling47から生前オフィシャルでリリースされたという点で、この作品は安心。内容もまた素晴らしいのです。※シュリンク付。

THE FOREIGN EXCHANGE - SINCERE (12") (EX/EX) 648円(税込)

オランダのビートメイカー、NicolayとLittle BrotherのMC、Phonte Colemanによるコラボ。ワンショット物かと思いきや2nd、3rdとリリースを重ね、繊細なグルーヴに満ちた彼らの世界観を我々に示してくれました。本作はデビューアルバム"Connected"からのカット。フィメールボーカル、YahZarahをfeatしています。

V.A. - KEEPINTIME 12" SERIES: No. 3 OF 3 (12") (EX/EX) 432円(税込)

名ジャズドラマーPaul Humphrey、James GadsonとJ Rocc、Cut Chemist、Madlibら新旧「ビートに従事する者」たちによるセッション"Keepintime"から生まれたライブ音源のリミックス12"。

CHARIZMA & PEANUT BUTTER WOLF - HERE'S A SMIRK (12") (EX/EX) 324円(税込)

相棒Charizmaの他界から10年の節目にリリースされた音源だけに他のStones Throw作品とはまた別枠の意義深いシングルであり、ここまでやってのけたPBWにエールを送りたくなる作品です。

GANG STARR - THE OWNERZ / SAME TEAM, NO GAMES (12") (VG+/VG+) 864円(税込)

事実上の最終章となってしまった通算6枚目のアルバムタイトル12"。ではあるんですがNYG'zをfeatした"Same Team, No Games"の方がフレッシュでいいですね。正直"The Ownerz"タイプのビートにはちょっと飽きが。いや、間違いないんですがね。

GURU'S JAZZMATAZZ feat. ANGIE STONE, THE ROOTS - KEEP YOUR WORRIES (12") (EX/EX) 756円(税込)

故Guruのソロ企画第三弾Jazzmatazz Vol.3からのプロモ12"。Angie StoneとThe Rootsというこの企画にドンピシャな連中がゲスト参加。※シュリンク付美品。

TONY TOUCH - THE PIECE MAKER (2xLP) (EX/VG+) 864円(税込)

トニトカでおなじみTony Touchの1stアルバム。David Shire "Salsation"の派手なホーンをサンプリングしたフロアキラー"The Diaz Bros."や"I Wonder Why?"など、2000年のメインストリームを作ったヒット曲があるかと思えば、Alchemist作の"Get Back"のような作品もあり、初期Tape Kingzからのファンもちゃんと楽しめる構成になっています。

KOOL G RAP - THE STREETS / FIRST NIGGA / THUG FOR LIFE (12") (EX/EX) 864円(税込)

2002年のアルバム"The Giancana Story"の先行シングル。ストリートにこだわるこの男ならではのダークな世界観がよく出てます。プロデュースはBuckwild。DJ Premierプロデュースの”First Nigga Remix”も収録しています。※シュリンク付美品。

NAS - BRIDGING THE GAP (12") (VG+/VG+) 324円(税込)

デビューから10周年を迎えてのリリースとなった7thアルバム"Street's Disciple"からのカット。父オルダラがフックで息子の生い立ちを歌う異例の展開が話題になりました。 Muddy Waters "Mannish Boy"を使用したSalaam Remiのオケも非常によくマッチしています。

NAS - ONE MIC (12") (VG+/VG+) 540円(税込)

NYの血統を絶やすまいという心情は伝わってくるものの、ともすると後ろ向きな作風が痛々しかったりもしたこの年代のNasですが、この作品にはあのファースト以来、いや、それ以上の鳥肌が立つ思いがしました。やっぱりこの人はこうでないと。"2nd Childhood"はDJ Premierとのタッグでなかなかアーバン。

Q-TIP - LIVE AT THE RENAISSANCE LP SAMPLER (12") (EX) 864円(税込)

Q-Tipのソロアルバム第三弾"The Renaissance"より一足早く出回ったアンオフィシャル盤"Live At The Renaissance"のサンプラーEP。内容も若干違っていて、”I Believe”なんかはオフィシャルの方が断然よい出来ですが、これもこれで駄作とかいう類ではないので、揃えておくのもよいと思います。そして、なんだかんだ言ってもDerrick Hodgeがベースで参加した"Official"が一番のおすすめ。

PETE ROCK - NOTHIN' LESSER / GIVE IT TO Y'ALL (12") (VG+/VG+) 648円(税込)

2001年、BBEからリリースのソロアルバム"PeteStrumentals"からのカット。実験的なプロジェクトではあるものの、後のPete Rockサウンドを確実に方向づけた作品だと思います。

PETE ROCK & C.L. SMOOTH - SHINE ON ME / CLIMAX (12") (VG+) 648円(税込)

"The Main Ingredient"という傑作を産み落として以来それぞれの道を歩んでいた二人の約8年ぶりとなるリユニオン作。とはいえその話題性は後の"It's A Love Thing"ほどのインパクトはなく、知る人ぞ知るリリースだったように思います。

PETE ROCK - BACK ON DA BLOCK (12") (EX/VG+) 864円(税込)

Handcutsからリリースされたジャパンオンリー12"。Main Ingredient時代から更なる進化を遂げたPete Rockのビートとやっぱり相性抜群のC.L.。"It's A Love Thing"への前哨戦にしても贅沢な響きです。

J-LIVE - THEM THAT'S NOT / TRUE SCHOOL ANTHEM (12") (EX) 972円(税込)

BPMが上がっていくオケが話題になりました。この盤は厳密に言えば再発なんですが、Spinnaプロデュースの"True School Anthem"まで含めた同内容のオリジナルは存在しないのでこれはこれで持っている価値があると思います。

SLUM VILLAGE / PHAT KAT - LA LA / CLUB BANGER (12") (PROMO) (EX/VG+) 540円(税込)

J Dilla脱退後のリリースでプロデュースはPlatinum Pied PipersのWaajeedが担当。やっぱりちょっと物足りないかなという印象。Phat Kat "Club Banger"の方は制作にDweleとKarriem Rigginsが参加してます。

DA BEATMINERZ - OPEN feat. CARON WHEELER (12") (VG+) 540円(税込)

Ground BeatやUK Soulといったムーヴメントの中で脚光を浴びたディーヴァCaron WheelerがRawkusの作品に参加するというだけで「どれどれ」と思う方も多いでしょう。作り込みの甘さは否めないもののPete Rock Remix含め聴きどころは多い12"です。

DA BEATMINERZ - TAKE THAT (12") (VG+/VG+) 648円(税込)

Evil DeeやMr. Waltを擁するプロデューサーチームBeatminerzの01年作。Blackheart ScavangersとCocoa Brovazをfeatした"Extreme Situation"がいかにもでいいですね。

ABORIGINALS - NUMBER THEORY / RENAISSANCE (12") (EX/VG+) 540円(税込)

日本でもDJプレイやミックステープによる布教活動でリリース当初より人気の高かった"Keep It Hot"でおなじみのAboriginals。あの質感を期待すると厳しいものがありますが、2000年相応のサウンドではあると思います。”Renaissance”にはShawn J Periodも参加。


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