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LP

12"

10"

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JAZZ/FUSION

CLAUDINE LONGET - GOOD DAY SUNSHINE / THE LOOK OF LOVE 324円(税込)

フランス出身の女優でありポップスシンガーとしても活躍したClaudine Longetの67年作。"Good Day Sunshine"はビートルズの愛らしいカバー。"The Look Of Love"の可憐な歌声もまた引き込まれるものがあります。※両面共にラベルダメージ大。

THE JEFF LORBER - FACTS OF LOVE 540円(税込)

フュージョンバンドJeff Lorber FusionでもおなじみJeff Lorberの86年作。まだ駆け出しのシンガーだったであろうKaryn Whiteをfeatしたブラコン寄りな作品です。※B-Sideチリノイズ多め。

GROVER WASHINGTON JR. - COME MORNING (LP) (JP) 540円(税込)

親しみやすい作品が多く、サンプリング例の多さもトップレベルのジャズサックス奏者、Grover Washington, Jr.の81年作。レゲエやトロピカルなBoogieも交えつつ、おはようからおやすみまで終始リラックスした音サウンドでくつろがせてくれる作品です。※国内盤帯なし。

HUBERT LAWS - LAND OF PASSION (LP) (JP) 540円(税込)

音楽一家として知られるLawsファミリーの次男にしてジャズ界を代表するフルート奏者、Hubert Lawsの79年作。アルバムタイトル作"Land Of Passion"をはじめ、南国チックな花が描かれたジャケが象徴するトロピカルなサウンドが魅力です。DJミックスには不向きですが、妹Debraの歌う”The Key”はこのアルバムのハイライト。※国内盤帯なし、ライナーノーツ付。

SHAKATAK - THE BEST OF SHAKATAK (LP) (JP) 540円(税込)

ジャズギタリストとして、またディスコ期にもヒットを量産したミュージシャン、George Bensonの83年作。ボーカルが乗るまでそれとわからないほど軽快な"Feel Like Making Love"のカバーや、Lil B "Gotta Pay Me"でサンプリングされた"Lady Love Me"あたりが聴きどころ。※国内盤帯なし、ライナーノーツ付。

YESTERDAYS NEW QUINTET - ELLE'S THEME 648円(税込)

Madlibという新しい才能を得てStones Throwレーベルが更なる多様性をみせ始めた2000年代。Jazzへのアプローチという点では本作がその皮切りであり、その後レーベルカラーを上書きしていくかの様な広がり方にワクワクしたものです。

YESTERDAYS NEW QUINTET - UNO ESTA EP 756円(税込)

Madlibという新しい才能を得てStones Throwレーベルが更なる多様性をみせ始めた2000年代。この企画もまた斬新で目を離せない魅力がありました。"Funshine"と"The Science"はアルバム未収録ですので特にMadlibファンは必携です。

CHUCK MANGIONE - FEELS SO GOOD / MAUI-WAUI 864円(税込)

60年代からジャズ畑で作品残してるようですが、僕は恥ずかしながらこの作品しか知りません。よって彼のことはフュージョンのアーティスト、もしくは"Feels So Good"のChuck Mangioneという認識。オリジナルスリーヴ付です。

FREDDIE HUBBARD - RIDE LIKE THE WIND 864円(税込)

Blue NoteやImpulse!レーベルにも数多くの名作を残すジャズトランペッター、Freddie Hubbardの82年作。年代的に、誰にでもおすすめできる内容じゃないんですが、"This Is It"好きとしてはこんなカバーもアリだと思って聴いています。"Birdland"はWeather Reportのカバーでこちらもなかなか。

DAVID SANBORN - VOYEUR 864円(税込)

ジャズサックス奏者、David Sanbornの80年作。彼が残したアルバムの中で最もよく知られる一枚ではないかと思います。清涼感溢れるサウンドに乗せた、ボーカルのように自在な演奏が魅力です。Patti Austinが参加した"It's You"がおすすめ。

STANLEY TURRENTINE - TENDER TOGETHERNESS 864円(税込)

Blue Noteを代表するサックス奏者、Stanley Turrentineの81年作。"After The Love Has Gone"の優美なカバーや、その本家Earth, Wind & FireからPhilip Baileyがボーカルで参加した"Only You And Me"あたりが聴きどころでしょうか。

V.A. - SOULFUL DRUM BATTLES (LP) 864円(税込)

「四大ドラマー世紀の競演」と銘打った、Louie Bellson、Philly Joe Jones、Charlie Persip、Art Blakeyらの演奏にフォーカスしたV.A.。探すと似たような企画は見つかるのですが、この構成はおそらく国内オンリー。※国内盤帯なし。

JOHN ADAMO - THE SUNSHINE MAN 972円(税込)

Jimmy McGriffやO'Donel Levyらが数々の名作を残した名門Groove Merchantレーベルからのリリースながら、ボクの知識の及ばない一枚をボストンで見つけました。ジャズというよりソフトロックですし、かなりユルい演奏&歌いっぷりですが、直感的にいいなと思ったもので即捕獲しました。

V.A. - LONDON JAZZ CLASSICS 972円(税込)

英Soul Jazzより93年にリリースされたコンピレーション。レーベルとしては今ほどのブランドが確立されていなかったように思いますが、Acid Jazz人気もまだまだ続いていた時期で、 Totally Wiredシリーズなんかとセットで皆さんこれを手にしていたと思います。個人的に、First Gear "I Feel The Earth Move"はこの盤で知ることができました。

HERBIE MANN - TURTLE BAY (LP) 972円(税込)

Art BlakeyやChet Bakerらとも数々の名作を残すほか、リーダー作も膨大なジャズフルーティスト、Herbie Mannの73年作。”Family Affair”や"Do It Again"のカバー、King Floyd ”Groove Me"を軽量化したような"Turtle Bay"あたりがおすすめです。

HERBIE HANCOCK - THRUST 1,080円(税込)

巨匠Hancockの74年作。前年にリリースされた"Head Hunters"の流れを汲んだ作風で、"Head Hunters"よりもさらに突っ込んだファンクに仕上がっています。正直聴きやすい作品ではないので、"Butterfly"の存在がなんとも有難かったりします。

ROY AYERS UBIQUITY - A SHINING SYMBOL - THE ULTIMATE COLLECTION (2xLP) 1,080円(税込)

Roy Ayers率いるソウルジャズバンド、Roy Ayers Ubiquityのベスト盤。"Running Away"に始まり、"Everybody Loves The Sunshine"や”We Live In Brooklyn Baby”などなど、超がつく人気作が目白押しです。※ジャケットダメージ大。Disc 1のA1/B1にヒートダメージによるノイズ、針飛び箇所あり。その他所々ノイズ箇所あり。ノイズの程度はサンプルでご確認ください。

RONNIE LAWS - KARMEN / ALL THE TIME (7") 1,080円(税込)

兄Hubertを筆頭に兄弟それぞれ好成績を残しているLawsファミリー。本作はRonnieの2ndアルバム"Fever"からのカット。ゴージャスなサックスが印象的な"Karmen"は完全に真夜中の音楽。陽が高いうちは聴く気になりません。うってかわって"All The Time"はねちっこいBoogieで、こちらも聴き応えあり。

RICHARD "GROOVE" HOLMES - IF I HAD A HAMMER / 1-2-3 1,296円(税込)

その名の通りグルーヴに満ちた演奏が魅力のオルガン奏者Richard "Groove" Holmesの66年作。"If I Had A Hammer"ってタイトルから、「もしもピアノが弾けたなら」なんて歌を連想しちゃいましたが、そういうジメジメ感もなく、ただただ陽気なのはやっぱりお国柄ですかね。※A-Sideラベルセンターずれ。プレイには支障ありません。

RAHSAAN ROLAND KIRK - THE RETURN OF THE 5000 LB. MAN 1,296円(税込)

オハイオ出身のジャズサックス奏者、Rahsaan Roland Kirkの76年作。MercuryやAtlantic時代を全盛とすれば、本作は評価対象外になってしまうのかもしれませんが、晩年ならではの深みがじんわりと伝わるのがこの作品のいいところ。ピックアップしたB-Sideの3曲からそれが伝わるとよいのですが。


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